武蔵一宮 氷川神社 ページの先頭
よくある質問

よくある質問

問)初詣の可能な時間について教えてください。
問)ご祈願は何時までですか?
問)御神札、御守りの授与時間を教えてください。
問)古い御神札や他の神社の御神札、御守りを納めたいのですが。
問)注連縄(しめなわ)は納められますか?
問)門松は納められますか?
問)身内に不幸があったのですが参拝してもかまいませんか。

初詣について(時間等はトップページに告示致します)

問)初詣の可能な時間について教えてください。

問)ご祈願は何時までですか?

問)御神札、御守りの授与時間を教えてください。

(答)時期になりますとトップページにお知らせを掲載しますので、そちらをご確認ください。

問)古い御神札や他の神社の御神札、御守りを納めたいのですが。

(答)神社で授与した御神札や御守りでしたら氷川神社、他神社を問わず納められますが、お寺の御札や御守りはお断りしております。常設の納め所があり年間通して納められますが、12月10日の十日市や正月は大量となる為、臨時の納め所を設けます。

問)注連縄(しめなわ)は納められますか?

(答)注連縄や正月飾りは二月末日までは納められますが3月以降はお断りしております。

問)門松は納められますか?

(答)申し訳ありませんが門松はお断りしております。

問)身内に不幸があったのですが参拝してもかまいませんか。

(答)家族、親族に不幸があった時、身内の者は喪に服します。喪は故人の祀りに専念する「忌」の期間と、哀悼の気持ちを表す「服」の期間があります。地域によって慣例がある場合はそれに従いますが、一般的には「忌」の期間は五十日まで、「服」の期間は一年までと考えられています。「忌」の期間を過ぎれば神事を再開して良く、神社への参拝もかまいません。
正月が「忌」にあたっている場合は、神社への参拝は控え神棚の御神札は忌明け後にお取りかえ下さい。

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